君との思い出

初めて出合った この線路に   二人だけの電車で行く

ゴールが見えない この道に   少し不安もあるけれど

本当は それが嬉しかったよ?   ずっと一緒に進めるから

ゆっくりと足跡を残してゆこう   ドアが開くたびに 君をもっと知ることができる

出合ったキセキ 大切にしよう   いつまでも二人見つめていよう

いつか遠くに 空高く飛ぼう    その時は二人手を繋いでよう 

いつもと同じ 帰り道      気がつけば送ることなくて

あの日描いた 想いは      君の中で消えていった・・・

雲が ないけど降る雨は     枯れた花に水をあげてる

忘れたいと 思うことが     心の中で 君を映し出してゆくよ 

君と歩いた 凸凹の道は      いつまでも僕の 中にあるよ 

二人で交わした あの日の夢はね   今でもずっと忘れないよ 

君から貰った あの日のコトバを    今度は僕から 伝えたいよ・・





・・・・あまりコメントしたくない詩です(なら書くなよ

読んでの通り彼女との思い出の詩です(ノω・、) ウゥ・・・

もう戻ることがないことを知りながら最後にホンネがチラリと・・

はぁ・・歌うたびに思いだしますね _| ̄|○

ダレカボクヲヒロッテクダサイ




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