おばぁちゃんの家

都会を感じさせない   空気が流れていました

町を見下ろせるところに   僕は立っているよ

やなことを感じさせないくらい   太陽が木々を照らしてる

     あの頃に        戻ろうかな〜?

この 見渡す限りの緑   けして忘れることないから

だから ずっと同じで いてほしい   必ず会いに行くよ

   この場所へ・・・

 

暑い日も寒い日も    僕の気持ちは笑っている

あの時会った君は    またどこかへ行ってしまったのか

だけど またここに来るよ    暖かい大地を踏みに

      その時は       会いましょう

一年中 君が好きです    終わりのない自然があるから

夜は 手の届きそうなくらいの   輝き続ける星が・・

 キレイでした☆



タイトルに書いてあるようにおばぁちゃんの家に行ったことの詩ですw

ホント大自然の中に家があるのですよヽ(゚∀゚)ノ

自然すぎて困ることもありますがね・・・・

でも、景色などは最高です(`・ω・´)bとくに夜空の星がなんとも言えません☆

またいつか行きたいものです(´∀`)






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